World Forumの重要ポイント
基調講演をはじめとする主要トピックと、AI時代にServiceNowが目指すプラットフォーム戦略を短時間で振り返ります。
戦略から具体的なユースケース、導入・運用・開発ガバナンスまで、ServiceNow活用を一気にキャッチアップできます。
基調講演をはじめとする主要トピックと、AI時代にServiceNowが目指すプラットフォーム戦略を短時間で振り返ります。
社内問い合わせ・顧客対応・IT運用におけるAI活用と、国内網SMSを使った通知業務の具体的なユースケースを紹介します。
ITガバナンスのロードマップや、OOTBを活かしながら開発スピードと統制を両立する考え方を解説します。
途中参加・途中退出も可能です。ご関心のあるセッションからご参加いただけます。
2026年10月27日・28日に開催された「ServiceNow World Forum Tokyo 2026」。本セッションでは、基調講演をはじめとする主要トピックを振り返り、ServiceNowが目指すAIプラットフォームの方向性と最新の取り組みをご紹介します。ご参加いただけなかった方にも、ご参加いただいた方にも、要点を短時間で把握し、自社のServiceNow活用を考えるヒントとしていただける内容です。
メールは埋もれ、電話はつながらない、SMSを使っていても到達率に課題がある――ServiceNow上の通知業務で、こんなお悩みはありませんか。「KDDI Message Cast for ServiceNow」は、国内キャリア網から届けるSMSをServiceNowから送れるパッケージサービスです。ワークフローに合わせた自動配信に加えて、画面からの個別・一括配信にも対応しています。開発は不要で、すぐに始められます。ケースの進捗や契約更新リマインドなどの顧客通知から、夜間・休日のシステム障害時の緊急連絡まで、デモを交えて活用シーンをご紹介します。
AI駆動開発やAIエージェントの進化により、システム開発のスピードは大幅に加速しています。一方で、開発が速くなるほど、何を標準機能で実現し、どこを個別に作り込むのか、さらに誰がどのように統制するのかが重要になります。本講演では、ServiceNowを題材に、OOTB(標準機能)を活かす考え方と、開発ルール・レビュー・脆弱性確認によるガバナンスの要点を解説します。
本講演では、ServiceNowを活用したITガバナンス実現へのロードマップについて、日々お客様と向き合う営業担当と、現場で導入支援をリードするデリバリ責任者による対談形式でお届けします。実際の事例や現場で得られた知見を交えながら、「どこから始めればよいか」「どのように運用高度化を進めるべきか」を分かりやすく解説します。
ServiceNowのAIは、業務を支援するアシスタントから、業務を自律的に実行するAIエージェントへと進化しています。本セッションでは、ServiceNowが提供するAI機能の全体像を整理したうえで、社内問い合わせ、カスタマーサービス、IT運用という3つの業務シーンを取り上げ、AIによって現場の仕事がどのように変わるのかを、業務の流れに沿ってご紹介します。あわせて、AI活用を始める前に整えておきたいポイントを解説します。
※講演内容、アジェンダ、登壇者、各セッションの時間等は、都合により変更となる場合があります。あらかじめご了承ください。
KDDIデジタルデザイン株式会社
KDDI株式会社
ServiceNow Japan合同会社
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